2013 モデル ReISM リズム LA-F スキー

2013 モデル ReISM リズム LA-F スキー
LAF

ReISM LA-f・・・NEWモデルでは無く、ずっと継続モデルだと思います。
メタルが入っていて、エキスパートやレーサー向きの板と説明書きに書いてありましたが、正にその通り。

なんで、こんなに硬いの(._.?) ン?と思う程硬い。
コブエリアに入ると、最初のターンで気付いてしまう。

テールがヤケに硬くてコブにぶつかる。
銀色のシーズンで英太がこのReISM La-fに乗って実際にコブを滑ったと雑誌で読んだ事がありますが
そりゃ、こんな板でコブ滑ればあんなギコチナイコブ滑りになりますとも。

ヒロインの田中麗奈が使用していたHartの一般向けオールラウンド板のD3.2の方がきっと上手く滑れたと思う。


悔やむぐらい一般スキーヤーのゴズロフには扱えないスキーでした。
ReISM KO-BやReISM Bm-Pは乗り易いのにちょっと残念。

硬い板が好きな、エキスパートの人なら乗りこなせるモデルでしょう。




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テーマ : スキー
ジャンル : スポーツ

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瑛太が乗ったのは、今でいうクラシックですよ(^o^)

Re: タイトルなし

> 瑛太が乗ったのは、今でいうクラシックですよ(^o^)
まじですか‥(@ω@;)
お恥ずかしいです、ありがとうございますm(。_。;))m ペコペコ…

No title

ゴズロフさん
初めまして

同じく北海道出身のしろくまです

現在Classic(174)のユーザなんですが
来シーズン
ST-A ZERO LA-F(173)のどれかを検討中で、このページに当たりました

LA-Fって難しいって、どこのページでも言ってますね
デモスキーの様にイメージしています

Classicはとてもとても優しい乗り心地なんですが


Re: No title

しろくまさん、初めまして。

ZEROは、ちょっと特殊だと思いますよ。
試乗されましたか?

レジャースキーヤーのゴズロフには、LA-Fは硬すぎで乗りこなせません。
デモスキーとも別物だと思います。

メタルなんて入れないで、替わりにセパレートタイプのVISTプレート付けた方が操作性上がるんじゃないの?
とまで考えました。、とても厳しい乗り心地でした。
リズムの究極オールラウンド板はKO-Bだと思ってます。


> ゴズロフさん
> 初めまして
>
> 同じく北海道出身のしろくまです
>
> 現在Classic(174)のユーザなんですが
> 来シーズン
> ST-A ZERO LA-F(173)のどれかを検討中で、このページに当たりました
>
> LA-Fって難しいって、どこのページでも言ってますね
> デモスキーの様にイメージしています
>
> Classicはとてもとても優しい乗り心地なんですが

No title

ゴズロフさん

大切なことを言い忘れていました。

欲しい板は、スピードを上げられる板です


現状のClassicだと、スピードを上げるにつれ、暴れ出す。

GPSで計測した最高速は69.1㎞/hですが
このあたりがClassicでは限界かなと考えています。

来シーズンは75㎞/hOverを目安にしています

ほかに望む点として

意識したらドリフト可能
Classicの様に疲れない

ちょっと相反する望みかも知れないので
選択は悩みそうです

ゴズロフさんのブログもこれから参考にさせてください

Re: No title


> 現状のClassicだと、スピードを上げるにつれ、暴れ出す。
>
> GPSで計測した最高速は69.1㎞/hですが
> このあたりがClassicでは限界かなと考えています。

凄い最高速度ですね‥(@ω@;)

> 来シーズンは75㎞/hOverを目安にしています
> ほかに望む点として>
> 意識したらドリフト可能
テールが硬いとドリフトは難しくなると思います。もし購入した後に後悔した時は。
テールのエッジを落とし、テールだけに体重かけて滑って、ヘタらせる方法ですかね?
ベシベシッ!! ( ;゜皿゜)ノ☆n

> Classicの様に疲れない
> ちょっと相反する望みかも知れないので
> 選択は悩みそうです

1日中最高速度を出して滑るのであれば、基礎スキー中~大回り用が良いですかね?
<A Href="http://hartski.blog11.fc2.com/blog-entry-178.html/">ノルディカのこの板なんてどうでしょう?過去の記事のページに飛びます。</A>
真ん中に模様がトップからテールにかけて入ってますが、ウッド材です、メタル等の素材を入れず真ん中に通すウッド材の本数で硬さ調整してます。
このタイプで、2本のウッドが入ってますが、1本だけのもあります。

最近のスキーは「楽に滑る」ですから、正直硬いメタル系素材は不要だと思います。

もしくは、状況に応じた板選びです。
ゴズロフの場合。

最高速度更新時、ラングのブーツと、C7.2LT(Vistプレート付き)185cm。

アイスバーンで小回り時、C7.2MT(Vistプレート付き)155cm。

1番楽に滑りたい時、C5.2MT 165cm。

楽に中~大回りクルージング時、C7.2MT 175cm。

コブ&春雪時、Q7.2 170cm。

新雪小回り用時、 ロシ S3 177cm。

新雪大回り時、 ノルディカ ジリッシュ 185cm。

> ゴズロフさんのブログもこれから参考にさせてください
指導員でも無い、単なるレジャースキーヤーですから、間違いがあっても許してくださいm(._.*)mペコッ
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ゴズロフ

Author:ゴズロフ
 パウダーライドが1番、2番がコブ練習、整地が1番難しいと勘違いしている。レジャースキーヤー。趣味は新しいニューモデルスキー板の試乗。メーカーや販売店の方々、ご迷惑お掛けしております。
シーズン中、6割コブ、2割新雪、1割整地目的で滑ってる。

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