スキーシール G3 アルピニスト ハイトラクション スキン のカットが大変でした。



G3シールを購入し、スキー板からはみ出た部分のシールカットする作業を行った。
カット専用のパーツが入って居る為、切るのは簡単だ。と他のサイトさんで書いてましたが。
説明書が日本語では無い為、最初はどうやって使うかが解らなかった。


シールカット

画像の様に、スキー板と貼り付けたシールの間にパーツの一部を挟み込みながらカット
シールの糊にパーツがくっつくので、カットには力入りました。

シール本体の抜け毛も多くて暖かい室内では出来ず、-10度位の寒い外でのカット作業。
途中ビンディングのブレーキがカットの邪魔になるので「パカッパカッ」と、クライミングモードにしてたバロン君に小指を挟まれる災害も発生。

( ゚д゚ )寒いし痛いし、小指感覚無い!




シールフィルム
風で飛ばされそうになった、最初からシールを保護していたフィルムも無事に保護。
これに夏期間シールを貼り付けておかないと、シールの糊が駄目になってしまう。


ゴズロフは新品のシールの糊の強度を知って思った。

( ゚д゚ )ゴズロフが以前貼り替えしたシール糊の強度って弱過ぎなのかもしれない…。
補修用の糊買って来ないと駄目だな。

テーマ : スキー
ジャンル : スポーツ

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北海道は涼しクナイ( ゚д゚ )
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ゴズロフ

Author:ゴズロフ
 パウダーライドが1番、2番がコブ練習、整地が1番難しいと勘違いしている。レジャースキーヤー。趣味は新しいニューモデルスキー板の試乗。メーカーや販売店の方々、ご迷惑お掛けしております。
シーズン中、6割コブ、2割新雪、1割整地目的で滑ってる。

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