OGASAKA オガサカ KS-RX+PRD ケオッズ 2018モデル試乗レポート コブ滑走。

 追記、サンドイッチじゃなくて、シェルトップだそうです。
( ゚д゚ )

 OGASAKA オガサカ KS-RXPRD ケオッズ 2018モデル試乗レポート コブ滑走。
試乗サイズは、165cm。ツインキール構造じゃなくて、サンドイッチ構造の平板。
113-67-96 (スキー板のトップ、センター、テールサイズ)


OGASAKA オガサカ KS-RX+PRD ケオッズ 2018モデル試乗レポート

ogasakaksrx2018





 ( ゚д゚ )!?なんだって!?カカト真下の硬さが無い!?
ゴズロフは今迄、OGASAKAスキー板に沢山試乗させて頂きましたが。
最近は殆ど、カカト真下部分が硬くて、スキー板の操作が難しく感じていた。

 デモ、2018モデルのオガサカスキー板の数種類は、サンドイッチ構造に変更され、期待してた。
カカト真下の違和感がKS-RXPRD2018モデルサンドイッチ構造)には全く感じ無い。

 スキー板に癖が全く無く、乗り手の好きな滑りが出来る。
ID ONEのFR XPをオガサカで出しました的の、マニュアルスキー板。
オートマチック性は、ほとんど感じず,ターン弧の調整も全て滑り手の自由!

 
 コブ斜面も、オガサカ KS-RXPRD2018モデルサンドイッチ構造)であれば、違和感無い。
プレート付けるとどうなるか解りませんが、ゴズロフはプレート無しビンディング直付けが欲しい。

 
 ( ゚д゚ )試乗会で「ツインキール構造の方が操作性は優しい」と説明受けましたが。
とんでもない!ゴズロフにとっては、サンドイッチ構造の方が楽しいです。 

 流石、日本の最高峰のスキーメーカー、オガサカスキーですね。
サンドイッチ構造と、ツインキール構造の見分け方、どうやるんですか? 

 OGASAKA オガサカ KS-RXPRD ケオッズ 2018モデルってサンドイッチだよね?
残念!本当はツインキール構造でした!なんて事無いよね?

テーマ : スキー
ジャンル : スポーツ

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北海道は涼しクナイ( ゚д゚ )
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ゴズロフ

Author:ゴズロフ
 パウダーライドが1番、2番がコブ練習、整地が1番難しいと勘違いしている。レジャースキーヤー。趣味は新しいニューモデルスキー板の試乗。メーカーや販売店の方々、ご迷惑お掛けしております。
シーズン中、6割コブ、2割新雪、1割整地目的で滑ってる。

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